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1月読んだ本まとめ

2011年02月12日 23:26

1月は2月の試験に向けてあれこれ頑張ってたので少なめ。

入間人間さんの「660円の事情」が自分の中ではヒット。
やっぱり群像劇は読んでいて楽しいですね。

660円の事情が面白かったので入間人間さんの代表作の「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」も読んでみました。
ヤンデレメンヘラ属性が好きな方にはおススメ。個人的にはツボ。良い感じに壊れてます。
原作は面白かったけど映画の方はどうなんだろ・・・。

↓以下、追記にて
1月の読書メーター
読んだ本の数:17冊
読んだページ数:2723ページ

当て屋の椿 4 (ジェッツコミックス)当て屋の椿 4 (ジェッツコミックス)
読了日:01月24日 著者:川下 寛次
当て屋の椿 3 (ジェッツコミックス)当て屋の椿 3 (ジェッツコミックス)
読了日:01月24日 著者:川下 寛次
当て屋の椿 2 (ジェッツコミックス)当て屋の椿 2 (ジェッツコミックス)
読了日:01月24日 著者:川下 寛次
当て屋の椿 1 (ジェッツコミックス)当て屋の椿 1 (ジェッツコミックス)
読了日:01月24日 著者:川下 寛次
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん―幸せの背景は不幸 (電撃文庫)嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん―幸せの背景は不幸 (電撃文庫)
みーくんの「嘘だけど。」に引っかき回され、何が本当で何が嘘なのかわからなくなってしまう。ストーリーも登場人物達もいい感じにイカれていて、展開の先が読めない。でもそれが面白い。
読了日:01月14日 著者:入間 人間
COPPELION(9) (ヤンマガKCスペシャル)COPPELION(9) (ヤンマガKCスペシャル)
遂に小津姉妹が仲間に。個人的には頑として敵対していて欲しかったかなと思う。歩く原子炉森ガールの登場でハチャメチャな展開に。
読了日:01月14日 著者:井上 智徳
なにかもちがってますか(1) (アフタヌーンKC)なにかもちがってますか(1) (アフタヌーンKC)
読了日:01月14日 著者:鬼頭 莫宏
範馬刃牙 27 (少年チャンピオン・コミックス)範馬刃牙 27 (少年チャンピオン・コミックス)
板垣先生!親子喧嘩はまだでしょうか!
読了日:01月14日 著者:板垣 恵介
新撰組異聞PEACE MAKER (2) (BLADE COMICS―MAGGARDEN MASTERPIECE COLLECTION)新撰組異聞PEACE MAKER (2) (BLADE COMICS―MAGGARDEN MASTERPIECE COLLECTION)
読了日:01月10日 著者:黒乃 奈々絵
新撰組異聞PEACE MAKER (1) (BLADE COMICS―MAGGARDEN MASTERPIECE COLLECTION)新撰組異聞PEACE MAKER (1) (BLADE COMICS―MAGGARDEN MASTERPIECE COLLECTION)
史実とは少し違う新撰組の話。程良くコメディ要素も織り込まれていて面白い。仇打ちしたくても人を殺すことが出来ない鉄之助が、どんな場面で剣を取り、戦うのか。今後の鉄之助の心情の変化に期待
読了日:01月10日 著者:黒乃 奈々絵
植物図鑑植物図鑑
道草という小さな冒険、野草や山菜との触れあい。そんな日常なんかいいなと思った。新しい草花の名前が出てくる度に付録(?)の写真とイツキが述べている特徴とを照らし合わせながら読んで感心していたのは俺だけじゃないはず
読了日:01月10日 著者:有川 浩
宇宙兄弟(12) (モーニングKC)宇宙兄弟(12) (モーニングKC)
兄弟の前にシャロンの病気という大きな壁が・・・
読了日:01月10日 著者:小山 宙哉
ノノノノ 10 (ヤングジャンプコミックス)ノノノノ 10 (ヤングジャンプコミックス)
赫の猫まっしぐらTシャツにやられた。秋田県代表が男の娘て・・・・
読了日:01月10日 著者:岡本 倫
ノノノノ 9 (ヤングジャンプコミックス)ノノノノ 9 (ヤングジャンプコミックス)
ここにきてついに男と女の身体能力的な違いについての問題が食いこんできた。才能が拮抗した中で女の体でどこまでいけるのか今後の展開に期待。それにしても女性が男物のパンツ履くことってそんなにも抵抗ある事なのか・・・・
読了日:01月10日 著者:岡本 倫
ノノノノ 8 (ヤングジャンプコミックス)ノノノノ 8 (ヤングジャンプコミックス)
読了日:01月10日 著者:岡本 倫
六百六十円の事情 (メディアワークス文庫)六百六十円の事情 (メディアワークス文庫)
こういうほのぼのした作品は大好物。人と人との繋がりを感じる群像劇。
読了日:01月05日 著者:入間 人間
KAGEROUKAGEROU
大賞を取れる作品であったかどうかは甚だ疑問ではあったけれど、読みやすかったしなかなか良い内容の作品だったと思う。「自分の命の価値」についてあれこれ書かれいて、中高生ウケする作品なんじゃないかなという印象
読了日:01月05日 著者:齋藤 智裕

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